公益社団法人 新潟県水産振興協会の沿革

昭和52年8月

新潟県栽培漁業協会の設立
会員:県漁連、水産公社、まき網漁業関係団体
業務:クルマエビ等種苗の斡旋 栽培漁業推進の啓発

昭和53年4月

新潟県栽培漁業センター開所 (現新潟県水産海洋研究所佐渡水産技術センター)

昭和56年3月

新潟県沿岸漁業振興協会に改組
会員:沿岸市町村、沿海漁協、県水産系統団体、まき網漁業関係会社等
業務:クルマエビ等種苗の斡旋 栽培漁業育成技術指導

昭和61年5月

社団法人新潟県沿岸漁業振興協会に改組
会員:同上のまま
業務:クルマエビ、アワビ種苗生産 栽培漁業育成技術指導 沿岸漁場整備、沿岸漁業構造改善事業の啓発

昭和61年5月

社団法人新潟県沿岸漁業振興協会に改組
会員:同上のまま
業務:クルマエビ、アワビ種苗生産 栽培漁業育成技術指導 沿岸漁場整備、沿岸漁業構造改善事業の啓発

平成12年4月

社団法人新潟県漁業振興協会に改称
会員:従来の会員に内水面関連の市町村、漁協が参加
業務:ヒラメ、アユの種苗生産を開始 クルマエビ、アワビの種苗生産を廃止し斡旋に変更

平成16年6月

社団法人新潟県水産振興協会に改称
会員:新に漁港組合等が参加
業務:従来の業務に加え、漁港漁村及び漁港海岸事業整備促進事業が加わる

平成22年4月

財団法人新潟県水産振興基金と合併し、基金の権利義務全部を承継
業務:新に水産振興基金事業が加わる 基金管理運営委員会を設置

平成22年5月

社団法人新潟県水産振興協会
会員:特別会員として新潟県が加入

平成24年4月

社団法人新潟県水産振興協会解散登記し、公益社団法人新潟県水産振興協会設立登記。

令和3年度 事業報告

令和3年度 決算書類

令和2年度 事業報告

令和2年度 決算書類

令和4年度 事業計画及び収支予算

令和4年度 会費・特別会費